北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第172号・2026年2月発行)
♯7119(救急安心センター)について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、北広島市議会の一般質問で、小玉淳子議員が質問し(見出しは「♯7119(救急安心センター)について」)ました。
- 質問者
- 小玉淳子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
♯7119導入自治体での救急搬送件数が減少し、医療資源の有効的利用につながっている。本市の導入後の利用状況や効果は。
答弁(要旨) 答弁
令和6年11月の導入以降、令和7年10月末までの1年間で、1,100件を超える相談に対応しており、市民の安心・安全につながっている。救急出動における軽症者の割合が約1%減少し、救急車の適正利用につながっている。