北広島市議会 議会だより(第170号・2025年8月発行)
屋外公共施設の開放時期見直しを
議会だよりの要旨によると、2025年8月、北広島市議会の一般質問で、桜井芳信議員が質問し(見出しは「屋外公共施設の開放時期見直しを」)ました。
- 質問者
- 桜井芳信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨今、地球温暖化による気候変動の影響で平均気温が上昇し、積雪量も減少傾向にあり、市民の屋外活動のスタートも早まってきている。このような中で、レクの森・野球場・テニスコートなどの屋外公共施設の開放時期は4月下旬以降と、20〜40年間変わってい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
昨今の雪解け状況などを踏まえ、屋外公共施設の使用期間の変更について、現在、施設管理者や利用団体などと意見交換を行っているところであり、引き続き検討を進める。公園トイレの開放時期は、気象状況などに応じ、適宜対応する。