北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第168号・2025年2月発行)
簡易トイレ収納袋を1回処理に
議会だよりの要旨によると、2025年2月、北広島市議会の一般質問で、桜井芳信議員が質問し(見出しは「簡易トイレ収納袋を1回処理に」)ました。
- 質問者
- 桜井芳信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
避難所においてトイレが不衛生であると、健康と衛生環境の悪化をもたらし、同時に不快な思いをする被災者を増やすことになり、人としての尊厳が傷つけられる。このことからも、簡易トイレ収納袋などの十分な備蓄が必要では。
答弁(要旨) 答弁
災害用トイレは、紙おむつを使用する乳幼児などを除く約7,500人が1つの専用袋を複数回使用することで、現在の備蓄数でも数日間の使用が可能になるものと考えている。