北広島市議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第165号・2024年5月発行)
景観行政団体への移行について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、北広島市議会の一般質問で、鶴谷聡美議員が質問し(見出しは「景観行政団体への移行について」)ました。
- 質問者
- 鶴谷聡美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
自然と都市機能が調和した街並みを活用し、美しい景観を守っていくとのことだが、法律規制外の再生可能エネルギー施設などの規制について見解は。
答弁(要旨) 答弁
竹山地区において、太陽光発電施設の建設をめぐり、地域住民から自然環境や景観の保全などを求める請願があったことから、景観条例の制定により、計画段階から事業者が住民の声に耳を傾けながら、地域の景観へ配慮した事業を実施する仕組みを検討していく。