みんなの議会

北広島市議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第165号・2024年5月発行)

救急体制について

議会だよりの要旨によると、2024年5月、北広島市議会の一般質問で、桜井芳信議員が質問し(見出しは「救急体制について」)ました。

質問者
桜井芳信 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

2023年の救急出動件数は前年比419件増の2938件となり、入院に至らないけがや病気の軽症者は4割を占める。不急の出動が相次げば、重篤な人の搬送に影響が出かねない。中には、救急車をタクシー代わりに使おうとする例もある。救急車の不適正利用抑…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

引き続き必要とされる方へ適正に救急医療が提供されるよう広報を行っていく。

出典:北広島市議会 議会だより(第165号・2024年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる