北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第164号・2024年2月発行)
世界での軍事衝突の市の見解
議会だよりの要旨によると、2024年2月、北広島市議会の一般質問で、鶴谷聡美議員が質問し(見出しは「世界での軍事衝突の市の見解」)ました。
- 質問者
- 鶴谷聡美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ロシア・ウクライナ及びパレスチナ・イスラエルの軍事衝突の状況について、早期停戦を願う市民や将来を不安に思う子どもたちも多いのではと考える。平和都市宣言をしている市として見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
一般市民を含む多くの方々の犠牲と、今なお苦難が続いていることを深く憂慮している。平和首長会議の一員として、一刻も早い平和的解決を望む。