北広島市議会 第2回定例会 議会だより(第162号・2023年8月発行)
新たな工業団地開発に着手すべきでは
議会だよりの要旨によると、2023年8月、北広島市議会の一般質問で、児玉正輝議員が質問し(見出しは「新たな工業団地開発に着手すべきでは」)ました。
- 質問者
- 児玉正輝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近隣都市では企業誘致活動が活発に動いている。このような変動期において、新たな工業団地開発に関して、できるだけ早い方針の決定と場所の選定に着手する必要がある。考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
現在分譲中の輪厚工業団地は分譲率が99%を超えている。道央圏ではラピダス社が北海道バレー構想を掲げるなど、本市及び周辺を取り巻く社会情勢は、非常に速いスピードで変化している。新たな工業団地開発は、第6次総合計画で検討し、それらの状況をトータ…(続きは議会だよりで)