北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第160号・2023年2月発行)
窓口業務の現状と課題は
議会だよりの要旨によると、2023年2月、北広島市議会の一般質問で、青木崇議員が質問し(見出しは「窓口業務の現状と課題は」)ました。
- 質問者
- 青木崇 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本年8月、政府が推進するデジタル田園都市国家構想に関連する取組が優れている自治体として、北広島市が表彰された。これはIT技術を駆使し、ワンストップで面倒な書類を書くことなくサービスを受けることができるシステムが評価されたもの。翻って我が北広…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市における窓口業務については、市民の利便性向上に向けて、総合的な改善に取り組む体制の整備が必要と認識している。令和5年4月に策定を予定している「北広島市DX基本計画」では、利用者目線のサービス提供のためのデジタル基盤の構築を図るとともに、…(続きは議会だよりで)