北広島市議会 第2回定例会 議会だより(第158号・2022年8月発行)
市職員のコロナ感染公表について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、北広島市議会の一般質問で、青木崇議員が質問し(見出しは「市職員のコロナ感染公表について」)ました。
- 質問者
- 青木崇 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルスの発生から2年半が経過し、考え方も当初から変化してきている中で、当市職員の感染が判明した際にホームページやSNSで公表する必要はもうないと考えるが。
答弁(要旨) 答弁
今後の感染状況を見極めながら、職員の感染の公表の取り止めも含め、公表のあり方を検討する。