みんなの議会

北広島市議会 第2回定例会 議会だより(第158号・2022年8月発行)

民生・児童委員の負担軽減は

議会だよりの要旨によると、2022年8月、北広島市議会の一般質問で、桜井芳信議員が質問し(見出しは「民生・児童委員の負担軽減は」)ました。

質問者
桜井芳信 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

民生・児童委員の皆様は、地域における調査、実態把握、生活困窮者などの相談支援、要支援者の見守り、訪問、要保護児童の発見、通告など多岐にわたる地域福祉の活動を行っている。しかし、地域の絆が薄れていく中で、業務負担は年々増加している。負担軽減策…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

令和4年度から、保健師、社会福祉士などを配置した福祉総合相談室を新設し、子どもから高齢者まで、切れ目のない相談が行える体制を整備したところであり、今後も、委員の皆様が安心して活動できるサポート体制などの環境整備に努める。

出典:北広島市議会 議会だより(第158号・2022年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる