みんなの議会

北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第156号・2022年2月発行)

毎年福祉灯油を行うべきでは

議会だよりの要旨によると、2022年2月、北広島市議会の一般質問で、人見哲哉議員が質問し(見出しは「毎年福祉灯油を行うべきでは」)ました。

質問者
人見哲哉 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

冬の寒さは命に関わる問題。本市においても、毎年福祉灯油事業を行うべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

福祉灯油事業の実施については、灯油価格の推移及び需要期の価格水準などを考慮し、総合的に実施の判断を行っている。今後も、これまでの考え方に基づき判断していく。

出典:北広島市議会 議会だより(第156号・2022年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる