北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第156号・2022年2月発行)
協同労働について市民周知を
議会だよりの要旨によると、2022年2月、北広島市議会の一般質問で、木村真千子議員が質問し(見出しは「協同労働について市民周知を」)ました。
- 質問者
- 木村真千子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
協同労働とは、まだまだ社会の役に立ちたい、これまでの経験を還元したい、仲間と共に働きたいという思いを活かせる働き方で、全員で出資・経営・労働を行うのが特徴。多様な働き方があることを知ってもらうため市民に周知すべきでは。
答弁(要旨) 答弁
働き方の選択肢も増えることから、今後制度の内容について周知したい。