北広島市議会 第1回定例会 議会だより(第153号・2021年5月発行)
コロナ禍に喘ぐ事業者支援を
議会だよりの要旨によると、2021年5月、北広島市議会の一般質問で、青木崇議員が質問し(見出しは「コロナ禍に喘ぐ事業者支援を」)ました。
- 質問者
- 青木崇 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年11月頃より再びコロナウイルス感染が急速に拡大した影響で、市内飲食店などへの客足が激減し、現在も回復には至っていない。市は現在の飲食店などの困窮状況について、どのように考えているのか。
答弁(要旨) 答弁
市内事業者においては、昨年4月の緊急事態宣言以降、各種支援金、給付金のほか融資制度を活用しながら事業を継続されているところだが、昨年11月からの全国的な感染拡大に伴い、例年売り上げが期待される年末年始の期間においても客足が遠のくなど、大変厳…(続きは議会だよりで)