北広島市議会 第1回定例会 議会だより(第153号・2021年5月発行)
やさしい日本語教室の開催を
議会だよりの要旨によると、2021年5月、北広島市議会の一般質問で、木村真千子議員が質問し(見出しは「やさしい日本語教室の開催を」)ました。
- 質問者
- 木村真千子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新年度は、多文化共生の推進として、市内で生活・就労する外国人や、外国人を雇用する事業主が抱えるコミュニケーションや、生活環境における課題を把握し、必要な支援を行うとのことだが、コミュニケーションには会話が重要である。日常生活をする上で必要な…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
令和3年度、外国人労働者や事業者などを対象とした「やさしい日本語教室」を予定している。