みんなの議会

北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第152号・2021年2月発行)

介護者感染時の一時受入体制は

議会だよりの要旨によると、2021年2月、北広島市議会の一般質問で、鶴谷聡美議員が質問し(見出しは「介護者感染時の一時受入体制は」)ました。

質問者
鶴谷聡美 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

家庭で介護を行う人が、新型コロナウイルスに感染した場合、要介護者一時受け入れ体制の整備は、在宅介護のセーフティネットとして必要と考えるが見解は。

答弁(要旨) 答弁

個々のケースに応じ、千歳保健所及びケアマネジャーや高齢者支援センターなどと連携を図り対応している。今後の感染症の状況も踏まえ、調査研究をする。

出典:北広島市議会 議会だより(第152号・2021年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる