みんなの議会

北広島市議会  議会だより(第149号・2020年5月発行)

(代表質問)令和2年度の主要施策について

議会だよりの要旨によると、2020年5月、北広島市議会の一般質問で、中川昌憲議員が質問し(見出しは「令和2年度の主要施策について」)ました。

質問者
中川昌憲 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

保育士確保への取り組みが急務である。「きたひろ手当」を導入するとしているが、その狙いと内容は。

答弁(要旨) 答弁

民間保育所などに勤務する保育士に手当や祝金を支給することで、雇用促進、就労継続・離職防止による保育人材を確保し、3歳未満の受入拡大を図る。内容は、月額5千円〜1万円の手当、新規就労時に、祝金として30万円、勤続5年ごとに10万円を、保育士本…(続きは議会だよりで)

出典:北広島市議会 議会だより(第149号・2020年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる