北広島市議会 議会だより(第148号・2020年2月発行)
子宮頸がんワクチンの周知は
議会だよりの要旨によると、2020年2月、北広島市議会の一般質問で、木村真千子議員が質問し(見出しは「子宮頸がんワクチンの周知は」)ました。
- 質問者
- 木村真千子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国立がんセンターによると毎年、約1万人が新たに子宮頸がんに罹患し、約2700人が死亡している。若いうちから正しい知識をもち予防することが重要。子宮頸がんの原因やワクチンのことについてどのように周知しているのか。
答弁(要旨) 答弁
積極的な接種勧奨は控えているが、ワクチンの有効性については市ホームページで周知している。