北広島市議会 議会だより(第147号・2019年11月発行)
集合住宅一元管理について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、北広島市議会の一般質問で、沢岡信広議員が質問し(見出しは「集合住宅一元管理について」)ました。
- 質問者
- 沢岡信広 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
設置者別に、UR賃貸住宅、道営住宅、市営住宅とあるが、市民を対象にするのであれば、市長が住宅行政の「要」になる必要性があるのではないか。
答弁(要旨) 答弁
道営住宅、UR賃貸住宅、市営住宅があり、各管理者が住居の供給において目的や計画を定め事業を実施。各管理者と連携して事業を進めていきたい。