北広島市議会 議会だより(第147号・2019年11月発行)
高校生までの医療費助成拡大は
議会だよりの要旨によると、2019年11月、北広島市議会の一般質問で、人見哲哉議員が質問し(見出しは「高校生までの医療費助成拡大は」)ました。
- 質問者
- 人見哲哉 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
この10年間、全国の市町村の児童・生徒に対する医療費助成の状況は大きく変わり、2018年度は高校生まで助成している市町村は全国で541と飛躍的に増加している。お金の心配なく子どもが必要な医療を受けられることが必要と思うが、市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
今後も全国の状況を把握していくが、平成30年度から通院医療費の対象を中学生まで拡大したところであり、現在のところ考えていない。