北広島市議会 議会だより(第147号・2019年11月発行)
災害時の市民への情報伝達方法について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、北広島市議会の一般質問で、桜井芳信議員が質問し(見出しは「災害時の市民への情報伝達方法について」)ました。
- 質問者
- 桜井芳信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
携帯電話を媒体とした情報伝達は有効な手段では。
答弁(要旨) 答弁
携帯電話の「緊急速報メール」は、市の独自情報を発信する機能を備えており、その活用方法、発信すべき情報の内容について検討する。