みんなの議会

北広島市議会  議会だより(第146号・2019年8月発行)

みなし仮設住宅の期間延長は

議会だよりの要旨によると、2019年8月、北広島市議会の一般質問で、鶴谷聡美議員が質問し(見出しは「みなし仮設住宅の期間延長は」)ました。

質問者
鶴谷聡美 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

昨年9月の台風21号及び北海道胆振東部地震から9カ月が経過。被災による住居損壊により、みなし仮設住宅などへ住まいを移した世帯の家族状況は。

答弁(要旨) 答弁

子育て世代が5世帯、高齢者世代が8世帯、うち高齢の単身世帯が3世帯である。

出典:北広島市議会 議会だより(第146号・2019年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる