北広島市議会 議会だより(第143号・2018年12月発行)
避難指示基準の厳格化は
議会だよりの要旨によると、2018年12月、北広島市議会の一般質問で、川崎彰治議員が質問し(見出しは「避難指示基準の厳格化は」)ました。
- 質問者
- 川崎彰治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
西日本豪雨災害など他市町村の事例を見ても、避難指示などを早めに出すことが求められる。発令基準や被害想定などをより厳格化する必要があるのではないか。
答弁(要旨) 答弁
本市の避難勧告等の運用においては、各種の情報や、夜間や風雨の中での避難にはより多くの時間を要するなど考慮した上で総合的に判断を行って対応している。指摘の内容にも、十分に注意し対応していきたい。