みんなの議会

北広島市議会  議会だより(第143号・2018年12月発行)

産科等医療体制の整備について

議会だよりの要旨によると、2018年12月、北広島市議会の一般質問で、小田島雅博議員が質問し(見出しは「産科等医療体制の整備について」)ました。

質問者
小田島雅博 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本年「産科誘致推進事業」が創設されたが、産科医療体制は喫緊の課題である。これまでに具体的な誘致活動をどのように展開してきたのか伺う。

答弁(要旨) 答弁

誘致制度は、ホームページに掲載するほか、北広島医師会へ制度説明を行い、大学医局や医師会に情報提供などの協力をいただいている。産科を取り巻く環境は大変厳しい。全国的に産科医が不足し、少子化も進んでいることから誘致にあたっては粘り強い取り組みが…(続きは議会だよりで)

出典:北広島市議会 議会だより(第143号・2018年12月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる