みんなの議会

剣淵町議会 令和4年第1回定例会 けんぶち議会だより(第138号・2022年6月発行)

スムーズにIT化に移行できるように準備を始めるべき

議会だよりの要旨によると、2022年6月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「スムーズにIT化に移行できるように準備を始めるべき」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
大澤秀明 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

町長はこれまでの任期のなかで成長への下地づくりを行っていると強調してきたが、3期目のスタートとなる施政方針のなかで、それらが実を結んだ町民の暮らしにつながる具体的な施策までは述べられていない。国はIT化を加速度的に整備するとあるが、重点事項…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

国からもまだ具体的なものは示されていないが、引き続き、マイナンバーカード普及と専門部署の体制整備が課題になる。特に専門部署に関して人材確保が重要と認識しているが、現状では業務を兼務したなかで対応していくしかなく、職員のITに対する意識を変え…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第138号・2022年6月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる