剣淵町議会 令和2年第2回定例会 けんぶち議会だより(第131号・2020年9月発行)
町民の活動再開へ向け独自の指針をまとめるべきでは
議会だよりの要旨によると、2020年9月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「町民の活動再開へ向け独自の指針をまとめるべきでは」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 大澤秀明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
様々な文化活動やサークル活動が中止となり、不安やストレスを抱えて生活している人がいる。各活動再開における指針を取りまとめ周知していき、町民が安心して活動の再開に向け進めるよう準備すべきでは。
答弁(要旨) 早坂町長
6月1日より各社会教育施設の利用は再開されており、各団体に書面でスポーツ庁発出の「社会体育施設の再開に向けた感染拡大予防ガイドライン」に明記されているものを準用し、お知らせしているところでそれぞれ徐々に活動再開し始めている。
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第131号・2020年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる