剣淵町議会 平成30年第3回定例会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行)
今後ライフラインが遮断された時の町の備えと対応策は
議会だよりの要旨によると、2018年12月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「今後ライフラインが遮断された時の町の備えと対応策は」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 大澤秀明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
この度の地震では、町では残念ながら停電時の備えが全くといってよいほど整備されていなかったと言える。今後のライフラインが遮断された時の備えと対策について伺いたい。
答弁(要旨) 早坂町長
対策本部を設置し上下水道確保、情報収集用電源の確保、情報伝達手段の確保、被害状況の把握に努めた。十分な形ではなかったが行政としての最低限の対応は出来たと認識している。今後に向けて電源確保、また冬期間であれば暖房手段の確保も必要となり可能な限…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる