上ノ国町議会 議会だより(第221号・2026年5月発行)
国保滞納世帯に対する取扱いについて
議会だよりの要旨によると、2026年5月、上ノ国町議会の一般質問で、川島忠治議員が質問し(見出しは「国保滞納世帯に対する取扱いについて」)、工藤町長、大坂住民課長、疋田副町長が答弁しました。
- 質問者
- 川島忠治 議員
- 答弁者
- 工藤町長、大坂住民課長、疋田副町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
国民健康保険税滞納者への資格証明書の仕組みが廃止されたことに関連し、特別療養費の支給対象である被保険者に対して、市町村の判断で通常より有効期限の短い資格確認書(短期証)を交付することができることについて、2点伺います。①この取扱いに対する町…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 工藤町長
①国民健康保険税の滞納があり、特別療養費支給対象者に該当する方が、医療を受ける必要が生じ、かつ医療費の一時払いが困難である旨を窓口で申し出された場合には、適切にその内容を審査し、有効期限の短い資格確認書を交付しています。②国民健康保険税の滞…(続きは議会だよりで)