上川町議会 平成29年第7回町議会(定例4) かみかわ議会広報・凜(第168号・2018年2月発行)
層雲峡・大雪山写真ミュージアムの利用状況と今後の活用について
議会だよりの要旨によると、2018年2月、上川町議会の一般質問で、籠味正樹議員が質問し(見出しは「層雲峡・大雪山写真ミュージアムの利用状況と今後の活用について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 籠味正樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
開設後、5年ほど経過しているが、現在までの各年の年間入館人数について伺いたい。館内には企画展示室が3つあるが、これまでの使用許可実績はどうなっているか。また、今年から町内5カ所を利用対象に販売された「ぐるっとパスポート」のこの場所での利用状…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 町長
層雲峡・大雪山写真ミュージアムについては、平成23年度に本町の観光振興と都市住民との交流を促進するとともに、文化活動等を通じて住民福祉の向上を図ることを目的に旧層雲峡小学校を改修し設置したところである。入館数は、開館以来本年度を含め3万54…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第168号・2018年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる