上川町議会 平成24年第4回町議会(定例2) かみかわ議会広報・凜(第146号・2012年7月発行)
子供の減少に伴う将来の上川高校存続について
議会だよりの要旨によると、2012年7月、上川町議会の一般質問で、森本恭弘議員が質問し(見出しは「子供の減少に伴う将来の上川高校存続について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 森本恭弘 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、日本本土において人口が減少に転じる中、子供の減少も社会問題として見過ごせない課題となっております。この人口構造の変化は、地域社会の基盤をも揺るがすものとなっています。我が上川町においても子供たちの数が減少傾向に向かう中、各教育施設の重…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 教育長
北海道立高校の配置は北海道教育委員会が示す「新たな高校教育に関する指針」により、基本的な考えが示されており、上川高校が指定されております連携型中高一貫教育校においては、「第1学年全体の生徒数が40人以下、いわゆる一間口となり、その後も生徒数…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第146号・2012年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる