上川町議会 平成23年第2回町議会(定例1) かみかわ議会広報・凜(第141号・2011年5月発行)
「層雲峡・大雪山写真ミュージアム」について
議会だよりの要旨によると、2011年5月、上川町議会の一般質問で、久米得正議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 久米得正 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年閉校となった層雲峡小学校の校舎を利用してこのミュージアムを開館し、大雪山・層雲峡観光の魅力アップを計るとのことですが、町民の方への周知も含めてその全体計画と運営方法について簡潔に説明してください。
答弁(要旨) 町長
作品数では北海道最大規模を計画全体計画は、山岳写真家市根井孝悦氏の所有する大雪山を中心とした写真を展示し、層雲峡温泉の観光施設といたすものであります。既存の校舎をできるだけ活用し、大小合わせて150点程度の作品を展示予定で、作品数では北海道…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第141号・2011年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる