上川町議会 平成20年度第8回町議会(定例4) かみかわ議会広報・凜(第132号・2009年2月発行)
層雲峡温泉の現状と今後について
議会だよりの要旨によると、2009年2月、上川町議会の一般質問で、笠間法考議員が質問し(見出しは「層雲峡温泉の現状と今後について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠間法考 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ここ近年、層雲峡観光の入込客数が減少傾向であり、春先からの原油高騰により、ガソリン、灯油の急激な値上げと国の政権不安定による観光控えやキャンセルにより、厳しい情勢に立たされています。そこに追い打ちをかけるように世界的な金融危機による円高の発…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 町長
町民、関係団体、行政が一丸となって対応する層雲峡観光の入込客数並びに売上額は減少しており、大変厳しい状況にあります。ご指摘のとおり、世界的な金融危機や円高による外国人観光客の減少や、日本人の国外旅行志向の高まり、さらには景気不安、リストラ等…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第132号・2009年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる