上川町議会 平成20年度第6回町議会(定例3) かみかわ議会広報・凜(第131号・2008年11月発行)
跨線橋計画は地域住民の足を奪う
議会だよりの要旨によると、2008年11月、上川町議会の一般質問で、沢田武志議員が質問し(見出しは「跨線橋計画は地域住民の足を奪う」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 沢田武志 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
東2丁目通り跨線橋計画は、高規格道路から中心市街地へのアクセスの向上を図り、中心市街地活性化を支援することを目的として、平成24年度までの期間で現在事業が進められている。この計画に対して栄町、新光町、そして川端町の地域住民からは2本の跨線橋…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 町長
エレベーターの設置について協議を進める東2丁目線は道道上川停車場線として平成17年に踏切横断部につきましては、工事費用の比較によりアンダーパスからオーバーパスに都市計画変更決定したところであります。当初から、跨線橋につきましては、両側歩道及…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第131号・2008年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる