岩見沢市議会 令和6年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第140号・2024年8月発行)
震災発生時の被害想定とその取組について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、岩見沢市議会の一般質問で、木村光宏議員が質問し(見出しは「震災発生時の被害想定とその取組について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 木村光宏 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
上下水道施設の被害想定
答弁(要旨) 市長
【市長】北海道が公表した「平成28年度地震被害想定調査結果報告書」では、震度6強の地震が発生した場合、上水道は被害箇所が1千88か所、地震直後に3万1千578世帯・7万4千89人が断水となり、1日後は2万3千584世帯・5万5千339人、2…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第140号・2024年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる