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岩見沢市議会 平成28年第3回定例会 いわみざわ市議会だより(第109号・2016年12月発行)

市独自の医療助成費拡大について

議会だよりの要旨によると、2016年12月、岩見沢市議会の一般質問で、山田靖廣議員が質問し(見出しは「市独自の医療助成費拡大について」)、市長が答弁しました。

質問者
山田靖廣 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

──①通院費助成の実績は。②通院費助成の対象年齢を拡大させた場合、予算的な規模などは。③通院費助成の対象年齢を拡大すべきと思うが市の考えは。④入院費助成の対象年齢拡大に至った市長の思いは。

答弁(要旨) 市長

①小学校1年生から3年生までの通院医療費助成の実績は、平成26年度は助成額約5千百万円、受診者数1566人、平成27年度は、助成額約5千4百万円、受診者数1577人となっている。②通院医療費助成を現在の小学校3年生までから小学校6年生までに…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第109号・2016年12月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる