岩見沢市議会 平成24年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第91号・2012年5月発行)
自衛隊派遣に対して、市民と豪雪対策本部の認識が一致していないのでは。
議会だよりの要旨によると、2012年5月、岩見沢市議会の一般質問で、山田靖廣議員が質問し(見出しは「自衛隊派遣に対して、市民と豪雪対策本部の認識が一致していないのでは。」)ました。
- 質問者
- 山田靖廣 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
豪雪被害対策について、①豪雪対策本部発足時点で、災害としての認識はあったのか。②自衛隊の災害派遣3原則、「公共性」「緊急性」「非代替性」との関係も含め、派遣決定までの経緯は。③農業被害の状況の把握と、市独自の支援策は。
答弁(要旨) 答弁
①11月後半以降、断続的に降雪が続き、12月16日には、積雪量が95センチ、降雪累計は3メートル49センチに達し、JRやバスの運休など、市民生活に影響を及ぼし、安全な市民生活を確保するために、この豪雪を「災害」であると認識し、直ちに災害対策…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第91号・2012年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる