岩見沢市議会 平成23年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第90号・2012年2月発行)
プラスチック製容器包装分別収集の早期実施による効果と問題点は。
議会だよりの要旨によると、2012年2月、岩見沢市議会の一般質問で、山田靖廣議員が質問し(見出しは「プラスチック製容器包装分別収集の早期実施による効果と問題点は。」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 山田靖廣 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
プラスチック製容器包装分別収集について、①実施を早めたことによる成果と問題点をどう判断したか。②井戸端会議などの開催でも、地区単位での開催すれば市民への説明を終了したとする間違った判断をしているのではないか。
答弁(要旨) 答弁
①現在の最終処分場の状況から、一日も早いごみの減量化に取り組むべきとの観点から、来年4月からの実施予定を、12月から前倒しして全市的に実施し、少しでも最終処分場の残容量と環境の改善を図るためスタートし、1日当たりの処理量は1.2トン、約4.…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第90号・2012年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる