岩見沢市議会 平成22年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第86号・2011年2月発行)
まちづくりの観点から、人口減対策には、小中学校統合は地域住民の意見尊重を。
議会だよりの要旨によると、2011年2月、岩見沢市議会の一般質問で、大坂龍起議員が質問し(見出しは「まちづくりの観点から、人口減対策には、小中学校統合は地域住民の意見尊重を。」)ました。
- 質問者
- 大坂龍起 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
小中学校の統廃合については、まちづくりの、地域の活性化、人口減対策の観点から、財政面だけを重視した行政主導の安易な統廃合は避け、地域住民の意見を尊重すべきではないかと考えるが、市長の見解は。
答弁(要旨) 答弁
岩見沢市の学校教育では、学校規模にかかわらず、さまざまな特徴ある教育活動が展開されていると承知している。小規模な学校につきましては、学年を超えた異なる年齢の子供たちが一緒に取り組む活動を通しての存在感や責任感の高まり、学校行事における活躍の…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第86号・2011年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる