岩見沢市議会 平成22年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第86号・2011年2月発行)
都市計画マスタープランについて、コンパクトな街づくりの具体的な姿は。
議会だよりの要旨によると、2011年2月、岩見沢市議会の一般質問で、仁志紘一議員が質問し(見出しは「都市計画マスタープランについて、コンパクトな街づくりの具体的な姿は。」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 仁志紘一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
都市計画マスタープランについて、①第1ステップも終わりに近づき、市長の描いている「コンパクトで便利なまちづくり」とは、どのような施設を、いつごろ、どのように再配置しようと考えているのか。②長期的なまちづくりの基本方針として今後、シビックコア…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①コンパクトなまちづくりの実現とは、歩いていける範囲に商店街や働く場所があり、さまざまな生活サービスが受けられるまちが理想とされている。しかし、既に郊外に移転してしまった各種公共施設をまちの中に呼び戻すことは、財政上も容易なことではない。そ…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第86号・2011年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる