岩見沢市議会 平成22年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第86号・2011年2月発行)
災害時の要援護者に対する避難支援プラン作成の、進捗状況は。
議会だよりの要旨によると、2011年2月、岩見沢市議会の一般質問で、宮下透議員が質問し(見出しは「災害時の要援護者に対する避難支援プラン作成の、進捗状況は。」)ました。
- 質問者
- 宮下透 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国はガイドラインを示し、避難支援計画作成を求めているが、本会議で市長は、要援護者に関する情報の共有と、支援活動を行う避難支援プラン作成を説明されたが、現在の進捗状況は。
答弁(要旨) 答弁
当市も平成21年6月から市役所内に「災害時要援護者対策担当者会議」を立ち上げ、この9月には災害時要援護者避難支援プラン素案を作成した。災害が発生したときや、おそれのあるとき、高齢者や障がい者に対して、災害情報の伝達や避難の手助けを、地域で速…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第86号・2011年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる