岩見沢市議会 平成22年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第84号・2010年8月発行)
合併に対する評価について。今後の岩見沢市のまちづくりは。
議会だよりの要旨によると、2010年8月、岩見沢市議会の一般質問で、古石英仁議員が質問し(見出しは「合併に対する評価について。今後の岩見沢市のまちづくりは。」)ました。
- 質問者
- 古石英仁 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
3月末の合併特例法の期限で「平成の大合併」が一区切りし、空知管内は当市が唯一の事例だが、①市長はこの「平成の大合併」をどのように認識し評価しているか。②今後のまちづくりについて。③地域審議会が設置されたが、見直しが必要な時期ではないか。
答弁(要旨) 答弁
①市町村合併は、新しいまちづくりを進める手段で、合併後の行財政運営で自治体の運営も変わり、市民生活にも影響するが、市民と行政で新しい歴史を築く契機にもなる。合併後4年が経過したが、それぞれの地域の特性を踏まえた地域づくりや、新市の一体感の醸…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第84号・2010年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる