石狩市議会 議会だより(第221号・2025年2月発行)
本市の文化財の保護と活用について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、石狩市議会の一般質問で、山本健司議員が質問し(見出しは「本市の文化財の保護と活用について」)ました。
- 質問者
- 山本健司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①市内には国や道、市が指定している文化財が多数ありますが、教育委員会としてこれらの保護等にどのように取り組んでいるのか伺います。②金大亭や木村番屋、旧石狩小学校など残存する貴重な建造物には適切な維持管理が求められますが、保存や活用についての…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本市の文化財は国が2件、道が2件、市が9件の合計13件が指定されており、「紅葉山33号遺跡出土の漆塗り弓」の新たな市文化財の指定に向けて石狩市保護審議会に諮問しているところです。②建造物の保存と活用は特に民間所有物は第一義に所有者の意向が…(続きは議会だよりで)