石狩市議会 議会だより(第221号・2025年2月発行)
本市の密漁被害対策について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、石狩市議会の一般質問で、鈴木圭一議員が質問し(見出しは「本市の密漁被害対策について」)ました。
- 質問者
- 鈴木圭一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①近年深刻化している密漁被害から市内漁業者を守るための市としての対策や実際に行っている対策を伺います。②道は8月に広尾町で赤外線ドローンを使用した密漁対策訓練を警察と連携し行っていますが、本市でもドローンを使用した検証実験を行う可能性はあり…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①市では石狩、後志管内の漁協や市町村で組織する「小樽地区密漁防止対策協議会」での啓発活動参加や石狩湾漁協による密漁防止看板の製作、漁港での監視カメラ設置の事業に継続支援をしており、さらに先日、石狩市沖で行われた宇宙航空研究開発機構による不審…(続きは議会だよりで)