石狩市議会 議会だより(第220号・2024年11月発行)
飲み水と河川等の水質管理について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、石狩市議会の一般質問で、神代知花子議員が質問し(見出しは「飲み水と河川等の水質管理について」)ました。
- 質問者
- 神代知花子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
河川や飲料水のPFAS汚染が全国で判明しています。PFASとは4700種を超える有機フッ素化合物の総称で、PFOS、PFOA、PFHxSの3種類は日本国内での製造や使用が禁止されています。次の4点について伺います。①石狩湾新港の汚水排水はど…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①石狩湾新港地域は、道の公共下水道で汚水処理をしており、終末処理場(新港中央3丁目)を経て、中央埠頭西側より排水しています。一部地域は札幌市の茨戸水再生プラザで汚水処理をして、茨戸川へ排水しています。下水道では現在PFASは検査対象となって…(続きは議会だよりで)