石狩市議会 議会だより(第219号・2024年8月発行)
スムーズ横断歩道の導入について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、石狩市議会の一般質問で、山本健司議員が質問し(見出しは「スムーズ横断歩道の導入について」)ました。
- 質問者
- 山本健司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
スムーズ横断歩道とは路面を盛り上げて凸部を設け、歩道と同じ高さにすることによって小さな子どももドライバーから見えやすくなり、車の減速も期待できるもので、信号機のない横断歩道に設置することで交通事故の抑制につながると考えますが、導入について市…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
スムーズ横断歩道は通学路等の交通安全対策の参考とするため、札幌市手稲区や苫小牧市での制限速度を30㎞とする「ゾーン30」のエリア内で、1カ月間の実証実験が行われましたが、積雪量の多い地域では冬期の視認性の低下や除排雪への影響懸念など課題もあ…(続きは議会だよりで)