石狩市議会 議会だより(第219号・2024年8月発行)
市職員の市内居住促進について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、石狩市議会の一般質問で、山本健司議員が質問し(見出しは「市職員の市内居住促進について」)ました。
- 質問者
- 山本健司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
石狩市は市外に住む職員の割合が多く、市民から市の業務に携わっている人たちにはやはり市内に住んでもらいたいという声が聞かれますが、職員の市内居住率を高めることは、行政への熱意向上をはじめ、市税納付や地域内での消費経済、地域活動の担い手不足、災…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市職員の市内居住率は50%台で推移し、5年前との比較ではマイナス1・7%、前年度比較ではプラス0・2%となっており、市では促進に向けて「石狩市職員地域協働指針」を定め、周知することにより日常的な意識づけに努めています。加えて、新規職員の採用…(続きは議会だよりで)