石狩市議会 議会だより(第219号・2024年8月発行)
本市のハンター登録状況について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、石狩市議会の一般質問で、金谷聡議員が質問し(見出しは「本市のハンター登録状況について」)ました。
- 質問者
- 金谷聡 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ヒグマの目撃が相次ぐ中で昨年は10人が死傷され、またエゾシカ等による農作物の食害も深刻になる中、北海道猟友会のデータによると道内のハンター登録者数はピーク時に比べ約4分の1にまで減少してきており、さらにハンターの半数が60歳以上と高齢化も課…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市のヒグマ駆除の従事者数は現在15人で、60歳以上の割合は53%となっています。また、エゾシカをはじめとする鳥獣による農林水産業等の被害防止は北海道猟友会札幌支部石狩部会の会員と市担当職員で構成する「石狩市鳥獣被害対策実施隊」を設置し、駆…(続きは議会だよりで)