みんなの議会

石狩市議会 2月29日 議会だより(第218号・2024年5月発行)

本市の障がい福祉事業について

議会だよりの要旨によると、2024年5月、石狩市議会の一般質問で、神代知花子議員が質問し(見出しは「本市の障がい福祉事業について」)ました。

質問者
神代知花子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①障がい児サービスの事業費が年々増えていますが、その要因と推移を伺います。②市職員の障がい者理解と行政活動に障がい者が参画しやすい環境整備は進んでいますか。また、障がい者雇用の状況も伺います。③親亡き後の障がい者の暮らしや支える家族の課題を…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①障がい児サービスに係る事業費は、令和2年度から3年間の推移では通所系の児童発達支援や放課後等デイサービスの利用が伸びていることに伴い、毎年約1億円の増となっています。②市は平成29年に障がいを理由とする差別解消の推進に関する市職員対応要領…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第218号・2024年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる