石狩市議会 2月29日 議会だより(第218号・2024年5月発行)
災害時の市職員の初動対応について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、石狩市議会の一般質問で、鈴木圭一議員が質問し(見出しは「災害時の市職員の初動対応について」)ました。
- 質問者
- 鈴木圭一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①地震など災害が発生した際の初動対応と市職員の招集体制について伺います。②浜益・厚田への国道は1つしかなく災害規模によっては孤立地区になることも想定されますが、備蓄状況はどうなっていますか。また、孤立化した場合、陸路だけではなく海路の使用も…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①市内で震度5弱以上の発生時には災害対策本部と厚田・浜益区には現地対策本部を立ち上げ、職員の参集は基準を定め震度6以上の場合は全職員が市役所本庁舎等に参集し初動対応を開始することとしています。②備蓄状況は他地域に先行し発電機等はほぼ充足して…(続きは議会だよりで)