石狩市議会 議会だより(第216号・2023年11月発行)
町の名称変更の考え方について
議会だよりの要旨によると、2023年11月、石狩市議会の一般質問で、加藤泰博議員が質問し(見出しは「町の名称変更の考え方について」)ました。
- 質問者
- 加藤泰博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
右岸地区の高岡地区と五の沢地区の住所表示は八幡町高岡、八幡町五の沢となっています。地域では八幡町をつけない「石狩市高岡」「石狩市五の沢」の住所表示を望む声がありますが、変更する考えはありませんか。
答弁(要旨) 答弁
町の名称を変更するには、地方自治法第260条の規定により、議会の議決を経て、基礎自治体の長がこれを定めて告示するという行政手続きが必要です。町の名称は地域における歴史、文化、風土を伝承する上で重要であり、市民生活にも大きな影響があることから…(続きは議会だよりで)