石狩市議会 議会だより(第214号・2023年5月発行)
本市の在宅介護について 介護者支援の向上に努める
議会だよりの要旨によると、2023年5月、石狩市議会の一般質問で、神代知花子議員が質問し(見出しは「本市の在宅介護について 介護者支援の向上に努める」)ました。
- 質問者
- 神代知花子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①在宅介護の従事者総数や、単独で1人もしくは複数人を介護する人、介護のために離職した人は市内にどのくらいいますか。②認定調査の訪問時は介護者がどんな問題や悩みを抱えているかを知る機会ともなりますが、どのようなサービス等につなぐことができると…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①令和元年度に市が行った在宅介護実態調査では単身世帯もしくは夫婦のみ世帯の割合は43・7%で、主な介護者は子ども、配偶者、子どもの配偶者の順になっており、介護を理由に離職や転職をした割合は4・4%です。②今後は介護者が1人しかいないという家…(続きは議会だよりで)